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WH

Author:WH
二つ名:囁(コラプション)
虚構奇術師


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DATE: CATEGORY:漫画
歩「もう発売してから半月くれてるんですけど」
みさき「いくらなんでも時間かかけすぎだ」
歩「といいますかね、今回初めて漫画の話しましたよね。カテゴリー区分には最初からあったのに」
WH「その辺はまた今度漫画感想とか書くのでご勘弁を」
歩「まあ、いいですよ。感想はじめましょう。ちなみに普通にネタバレしますので、それがいやな方見ないほうがいいですよ」

鉄拳チンミlegends

WH「とりあえず、新しい相手と戦うんだけど」
歩「グンテさんは完全に足手まといですね。どうやって助かると思います?」
WH「好きなのを選べ
答え1ハンサムなグンテは突如反撃のアイデアがひらめく
答え2仲間がきて助けてくれる
答え3落ちて死ぬ。現実は非情である。」
歩「普通に2のような気がしてなりません。おそらくチンミがむこうに通背拳あたりで向こうに吹っ飛ばすのではないかと」
WH「むしろシンデンが紐でもつけてて落ちないというパターンもありうるかなと思う」
みさき「二人とも絶望的だとは思わないんだ」
WH「グンテさんには重要な役割があるからね。おもにチンミの足を引っ張るという」
歩「あと、チンミ先生すげぇっていう驚き役もあります。あとダルトさんはどうみてもかませですね。」
みさき「わかんないだろう。ダルトが瞬殺するかもしんないじゃん」
WH「通背拳の使い手だしてそんなあつかいだったら、前川先生そんけいするよ」

capeta
WH「レーサーの女の子と初詣に行ったので本妻のノブが出て行っちゃいました」
みさき「本妻とかいうな。あと留学が理由だろ、出て行くのは。でもここで完全退場ってこともないよな」
歩「再登場するでしょうね。普通に考えるとカペタのところに戻ってくるというのが王道だとおもいますが」
WH「いや、わからないぞ。カペタが秦さんあたりと付き合い始めて、嫉妬したノブがライバルの元へ」
みさき「だから、そっちに持っていくなぁぁぁぁぁ!」


アライブ
WH「俺も奈美の足に挟まれたい」
みさき「いきなりそれか、死んでしまえ」
WH「っていうか最新刊見ておもったね。こいつらつきあったら絶対バカップルになるって」
歩「完全にデレデレですね、奈美。で、本編の話なんですけど」
みさき「葵が逃げたな。なんでだろ」
歩「ああなるのわかってて解放したふしがありますよね。あと由紀恵さんは強すぎると思います」
みさき「勝又の洗脳はあそこまで操ってなかったよな。少なくとも本人の意思は残ってた」
歩「しかも、船の全員にかけたようですからね。同一のものとは思えないんですが…」
みさき「時間かけてる可能性もあるから、違うともかならずにはいえないけどな。あとD4と奈美の再戦は結構たのしみだ」
WH「D4って能力者にでもおかしくないよなぁ。トラウマ持ちだし。まあ違うのはっきりしてるけど」
歩「能力者だったら米軍はほっとかないでしょうからね。詩人も違う判断したみたいですし。でも能力者並に強いですよね。能力使わなかった奈美に勝ってますからね」
WH「特殊部隊のメンバーは普通に強いもん。っていうか米軍とは最終的には共闘しそうな気もする」
歩「ただ、それをすると主人公側が強くなりすぎるような…勝又側の能力者ってあと二人ですよね。追加されないともいえませんが」
WH「追加はないような気がするけどなぁ。でも一部は広瀬が強すぎたからな。あれならひとりで米軍壊滅できそう。あと御霊あたりもものすごく強そうな気もするけど。示唆するせりふはあるし」
みさき「広瀬以上だと誰も勝てないよなぁ。広瀬でも勝てる気がしなかったし」
歩「敵を道連れENDを二回もやるのは微妙すぎますし、かといって御霊に渡る前にアクロの心臓を封印して終わりもないでしょうね」
WH「個人的には最後は広瀬との決着で終わりそうな気はするかな。御霊がどういう位置づけなのかにもよるけど」
歩「悪とは違う気がしますし、どうなんでしょう」

海皇紀
歩「ロナルディアの艦長の顔なんですけど…」
みさき「正直きもいな、これ」
WH「演出だと思うんだけど、正直なぁ」
みさき「しかし、小物ばっかりだな、ロナルディア。エラウドオルデンがいなかったら瞬殺されてた気がするぞ」
歩「そのエラウドオルデンさんも運の要素がなかったら小物臭しかしないですけどね。」
WH「基本的にファンマンセー漫画だからしょうがない気がする。それでも最近は挫折が描かれてると思うけどね」
みさき「海の一族にも死者が出だしてるもんな。来週あたりトーマは来るんだろうけど」
歩「まだ、ロナルディアにはフォレストさんも残ってますし、そろそろ逆転でしょうね」
WH「で、その次の回ではエラウドオルデンが何か策を出す。でもファンの読みはエラウドオルデンより上でした終わるんだろうなぁ。いつものことだし」
歩「最後に『俺はなまけものだからな』とかいってるファンが見えますよね、普通に」

C.M.B.
歩「飛べない飛行機を飛ばす七瀬さんはすごいですね」
WH「水原さんと一緒に盗賊団を返り討ちにする人だからね。これぐらいなら想定の範囲内」
歩「来月はマウがらみの話なんですね。ということは盗品がらみ」
WH「役にたってもらうだからありうるけど直接的なものにはならないと思う。盗品売買に直接絡んじゃまずいし」
歩「まあ、利害抜きでも助けた気もしますけどね>マウ。」

冷たい校舎の時は止まる
歩「月マガでは一番新しい作品ですね。といっても、もう3話ですが」
WH「原作を知らない作品なんだけど、結構楽しみにしてたり」
みさき「自殺した生徒を思い出した人間から消えていくということでいいのか、これ」
歩「いいんじゃないですか。まだ消えたのは一人だけですけど。」
みさき「それなんだけどそもそも、充が死んだとは限らないんだよなぁ。血痕が残されてだけだし。たしかにあれだけの血痕が残ってりゃ普通は死んでるんだろうけど、ここは普通の世界じゃないし」
WH「閉じ込めた犯人は死んだ人間だからな。消えても犯人から必ずしも除外できるとは限らない。っていうか充の回想もヒントなんだろうな」
歩「回想をまとめると
・充は山内さんに告白された
・充は佐伯さんが好き
・充は榊先生とタバコをすった
・充は猫をかっていた
・榊先生と鷹野はいとこ
ですか。正直なにもわかりませんね」
WH「まあこれからもっと情報がでてくるとおもうから、それから考えていこう」
歩「そうですね」

遮那王義経
歩「いくらなんでも50は年上すぎじゃありません?平安時代ですよね?」
みさき「10代で普通に結婚してた時代だよな。三十路過ぎじゃなきゃ興味ないってなにげにすごい発言だぞ」
WH「あの門番の人はいつもお前ババアが好きなんだなとかいわれてそうだねぇ。しかし、杏さんとお別れなのはさみしいかな」
みさき「お前、変わったしゃべり方するキャラ結構すきだよな。スパロボのグレースとか」
WH「っていうか、第四次・Fの主人公は全体的に好き。サターンが死んだからできないけど。
まあそれはおいといて、いつまで続くの。奥州出て行くか出て行かないかって言う話」
歩「話進まないのは月マガ漫画全般にいえますけどね。如何にかして欲しいですけど無理だと思います」

BECK
歩「もう、終わりが見えてきましたね。この作品も」
WH「BECKももう世界的なバンドになっちゃったしね。これ以上話は広げられないだろうなあ」
みさき「現実に結婚式に水着のおっさんが乱入してきたらこわいとおもうぜ。周りの人たち。ああいうのはかっこいい男がやって映えるんだよ」
歩「っていうかコユキは斉藤さんのことまったく信用してませんね。殺人鬼になぞらえてます」
WH「いや、だってあんな電話いきなりかけられても困るだろう」
歩「ええ」

DEAR BOYS
WH「ライバルチームの激突のわりにあんまり燃えないな。勝敗判りきってる試合だからだろうか。
 まあ、明和大日立が出てた頃この漫画まともに読んでなかったのも原因だろうけど」
歩「といっても明和大日立に勝たれても困りますよね。天童寺は主人公と因縁があるチームですし」
WH「最強高で過去の所属してたところだしね。ただ過去に負けたとかならアイシルの西部みたいに明和大日立が負けてもおかしいとは思わないけど」
歩「試合内容も明和大日立はすごいチームだけど、天童寺はさらにその上をいっているばっかりですからね」
WH「っていうか正直来月号で明和大日立が惨敗してても驚かない」

天のプラタナス
みさき「風光ると何が違うんだよ、これ」
WH「監督が女性になった。ピッチャーが物まねからバッティングピッチャーになった。以上」

サバンナ大帝
WH「少し前にぼ・ん・どを連載していたあずまよしお先生の読みきり」
歩「タイトルはやはりジャングル大帝が元ネタなんでしょうか?」
WH「ライオンだし、それであってるんじゃないかな」
みさき「ところでこの柱はなんだ?」
歩「ツンデレですね…誤用っていうか、ぼ・ん・どは普通に人間出てきたんですけど…」
WH「動物しか描けない訳じゃないよな、実際。2ちゃんでいうネタにマジレスだけど。」
歩「たまに妙なこと書いてありますよね、月マガの柱やアンケートって…」

龍狼伝
みさき「なんで蘭は志狼を殺そうとしたんだろうな」
歩「それは素顔を見た相手を愛するか殺さなければならないからですよ」
みさき「星矢じゃねえか。だいたい顔隠してない。」
歩「じゃあ、蓮花に惚れた蘭が志狼を亡き者にという」
みさき「なんでそんな方向にいくんだよ。普通に考えてくれよ」
歩「だって、いまさら蘭が志狼殺す理由なんてないじゃないですか。そもそも勝てるわけないですし」
WH「誰かに操られてるが妥当なのかな。でもそんな複線なかったよな…」
歩「あと蘭って虚空となにか関係ありましたっけ?いや、関係ない人間のことをきかないとおもうんですよね」
WH「その辺も覚えてないな。多分その辺関係なのかな」

打撃王凛
WH「高校編がスタートしたね。」
歩「月マガには現在野球漫画が3つあるわけですが、高校野球だと天のプラタナスと完全にかぶっちゃうんですよね。雑誌的にどうなんでしょう?」
みさき「この前まではリトルリーグだったもんな。一応そこで違いはあった」
歩「あと、ライバルはほとんど同じ学校に入っちゃいましたね。対戦相手はほぼ新キャラになるんでしょうか」
WH「緑南のメンバーが出ないとは限らないけど、主人公チームのメンバーを考えるといまさらかな」
みさき「勝てるとは思えないしな。といって安長は出てくるのはもっと後だろうし。それと次回は入部テストということで新キャラの顔見せかね」
WH「だろうね、まあ緑北レギュラーとかは絶対落ちないだろうけど」
歩「まあ礼儀が問題なら稲葉さんなんて即落とすべきだと思いますけどね」

バイキングス
歩「宣戦布告ですね。普通にかっこいいと思いました」
WH「この間まで素人だったんだから記録塗りかえたのは普通にすごいことだけどな。それだけ認めてるんだろうけど。ところで影ってどんな人だろう」
みさき「ゼローにスタイルが似てるとかそういうんだろ。国内の二番手みたいなのとやって勝負になると思えないぜ」
歩「この作品によるとチーム戦は、個々に力の差があっても勝負になるらしいですけどね。でも私もスタイルが近い人だと思いますよ。ゼローさんにあこがれてるとかそういうの」
WH「まあ一途単独勝負することはまずないだろうから、勝負はどうなるかだね。他にもレースの壁が出てきそうだし。完走はなんだかんだでするだろうけど」
歩「主人公はないでしょうが仲間が脱落する可能性はありますけどね。」
みさき「でもこいつの漫画は超人が出る場合が多いからな。つまらないとかそういうわけじゃないけどさ」
歩「それでも過酷なレースという前フリもありますからそういうのも描くのではないかと」

マヨイ屋の店番トキワ
WH「トキワのいう事は正しい。チョコレートを恋愛の道具に使うのはチョコに対する冒涜」
歩「あなたがチョコもらえる側の人間だったら、絶対逆の言ってる気がしますが…しかし、複線だったんですね、最初のチョコレート」
WH「まあ、こういう話で女性からチョコもらっても面白くないしね。」
歩「特定の誰かにあげるわけでもないのに、そんなすごいチョコレートをつくる塚本くんはすごいと思います。私は要りませんが」
みさき「ところで涙って甘いか?むしろしょっぱくなるきがするぞ」
WH「そこは見なかったということで。柱だし」

なんと孫六
歩「いつもの孫六ですよね」
WH「うん、もう伝統芸能」
みさき「これ抑えた後どうするんだろうな。さすがにメジャーで優勝したら続けられないだろう」
歩「この漫画の場合突然ギャングスター編が始まっても驚かないので」
WHヤクザと殴り合いはすでにしてるしなぁ。ゴルフもやったし」

YATAGARASU
歩「なんだかんだでジュニアユースの時のメンバーが集まってますよね」
「さすがに三枝主将とかは入らないだろけどな。」
「しかしここで名前が出たチームはグランヴォーチェにも同じような事をするんでしょうか」
WH「やるだろうね。最後は改心するとは思うけど」
みさき「今まで出てきたトレセンの監督だけだよな、改心しなかったの。まああれはむかつくやつだった」
歩「指導するに立ってほしくないひとでしたね。追放されましたけど。しかし反町さん達が入っても優勝は厳しいような」
WH「一年が中心だしな。ボガータに負けたときに茂木とかもいたのを考えると微妙かも」

花鳥風月紆余曲折
みさき「WH、眼鏡っ子好きのおまえの出番だぞ」
WH「これおっさんだろうが、眼鏡っ子じゃない」
歩「っていうかこの人たち月マガの編集者ですよね」
WH「そう、最初の人が編集長。実際、腐女子はこういうのも食いつくんでしょうか?」
歩「いや、私はそういう趣味はないので聞かれても困ります。ただ世の中にはテトリスで801という方々もいるそうなので…」
みさき「あれははじめてみたとき、こいつらすげぇと思った」

パンプキン・シザーズ
歩「移籍後初の長編が終わりましたね」
WH「アーヴィーは最後までヘタレだったというか」
歩「結局一人じゃ何もできない人ですよね。実務は区長に頼りきり。逆らう人間は装甲列車で脅すだけという」
みさき「その装甲列車も本来自分の所有物とかじゃねぇしな。一人だけになるとなにもないという典型的なボンボン」
WH「伍長はどうなるんだろう」
歩「一時的に収まったようですがまた再発しないともいえないんですよね」
WH「っていうかこの号の話じゃないが装甲列車を破壊する伍長はホラー映画の怪人以外の何者でもなかった」
歩「別の世界から来た人でしたよね。あれは」

最後に
歩「来月から、新人の読切をのせるようですが」
WH「いつ以来だろう新人の読みきりって」
歩「よくおぼえてませんね。たぶんふらぽりが最後だと思うんですが」
WH「読切そのものがあんまり載らない雑誌だからな。だから結構楽しみ」
歩「あと冒頭でもいいましたが次回はもっと早く書くという方向でお願いします」
WH「次はさすがにこんなに遅くはならないと思う、たぶん」
みさき「たぶん、じゃなくて絶対だ」
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