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Author:WH
二つ名:囁(コラプション)
虚構奇術師


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DATE: CATEGORY:けったGP
歩「略してもしグラです。正直いまさらな気もしますが。けったグランプリの宣伝はダメだと何回か言ったので前回のも含めて具体的にどうダメなのかと改善案を書こうと思います。けったGPの内容そのものについては今回はあまり増えないと思います」
みさき「とりあえず、実際宣伝したんだからもしじゃないだろ」
歩「そこははやりにのるというあれです。ベストセラー間違いなしですよ」
みさき「ないない」

1.ジャンプ感想リンク集を使ったのに感想が書いてない
歩「これは前回の問題点ですね。今回はリンク使ってないので、無視してもいいのですがあえて出します」
みさき「これは悪用してるように見えるもんな。普通にダメだったな」
歩「前回述べたとおりそれもこれがダメな大きな理由なんですが、悪用してるというのをおいてもダメなんですよね。なぜかというと宣伝している相手のことを全く考えてないからです。みさきに聞きますけど、そもそもあのリンク集で来る人はなにが読みたくてくると思いますか?」
みさき「そりゃ、ジャンプの感想だろ」
歩「ふつうはそうですよね。けったさんが書いてる文章とかどうでもいいわけです。もっと言うとけったグランプリになんて全く興味がありません。その人たちにけったグランプリに興味を持ってもらうためにやっていたと思うのですが、残念ながらそうはなってないと思います」
みさき「ジャンプ感想って書いてあったらみんなが読むと思ったら大間違いだよな」
歩「私なら、ジャンプの感想がなかった時点で帰ります。おそらくもう訪れることはと思います。といいますか、ジャンプ感想を読みに行ってあれを2回も3回もよまされたらたまりません。けったさんはあのときあれしか思いつかなかったとおっしゃったんですが、別にジャンプ感想を書けばいいだけなので」
みさき「買えばいいだけだからな…」
歩「ですからあれは宣伝したから駄目なんじゃなくてジャンプ感想がないから駄目なんですよね。かがみさんなんかもジャンプ感想で自分の本の宣伝してますからね」
みさき「ま、それはさておき書かないなら書かないでジャンプ読者をひきつけるような工夫がほしいよな」
歩「宣伝の対象がはっきりしているわけですからね」

2.読んでもけったグランプリが何なのかいまいちわからない。
歩「全体的にあの宣伝を読んでも宣伝の対象となってるけったグランプリが何かがいまいちわかりません。わかるのはけったさんがそのイベントのために何かいろいろやったらしいということだけです」
みさき「まあ、書いてあるやつもあるんだけどな。チラシ配ったやつとか」
歩「あれは確かに書いてあるんですが、あとは宣伝というよりけったさんの活動報告でしかないんですよね。宣伝というものは普通自分の商品やイベントが何かをよさを含めて知ってもらうためにやる者だと思いますが、どうかんがえてもあれはそうはなってないですよね」
みさき「あれは宣伝じゃないよな…あれが面白いのはたぶんけったグランプリを知ってるやつだろうし」
歩「かがみさんのところの人には受けてた気がするので、別にやってもいいんですけど、ジャンプ感想を使ったことを考えるとアレでけったさんが狙ってたのは、けったグランプリを知らない人に思えるので、あれがそういう人への宣伝になってると思ってるなら駄目だと思うんですよね。けったグランプリが著名なイベントならまだいいんですけどそうではないわけで。正直、元になったカンコンを知ってる人間もどの程度残ってるのか自体疑問ですからね」
みさき「相当前の話だからな。あの頃サイトやってた連中はやめてるやつや更新頻度が落ちてるやつも多いし」
歩「ですから、知らない人があれを読んでもけったGPって何?で終わりだと思うんですよね。興味のないイベントについて自分から調べようと思わないでしょうし(たとえ同じブログ内に書いてあったとしてもです)。セカンドの宣伝は対象がわからかったですが(あれを見る人はけったGPを知っていると思いますので)、もし第三者に宣伝するのが目的ならもう少しけったGPそのものについて書いたほうがよいのではないでしょうか」


歩「上げた二つの点が特に駄目だと思うところなんですが、ただ、現状だと本当にけったさんが人を増やしたいなら外部に何らかの形で取り上げてもらうことは必須ではないかと思うんですよね。カウンターをみた感じでは50人はどう考えても無理ではないかと…」
みさき「一番多いときの半分ぐらいだよな」
歩「200人閲覧者がいたとしてもその4分の1が参加してくれるとは考えがたいので、人増やすなら内容以前に知ってもらわないとどうしようもないといいますか。参加者のサイトを見てる人とかでもいいですけど興味を持ってもらうにはどうすればいいかを考えていくしかないのではないですかね」
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御心配頂きありがとうございました。何とか生き残りました!

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