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WH

Author:WH
二つ名:囁(コラプション)
虚構奇術師


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DATE: CATEGORY:漫画
歩「あの、前回と時期が変わらないというか、むしろ遅い…」
みさき「お前前回なんていったっけ?」
WH「昔のことは忘れた」
みさき「先月の話だろうが…つか今月もうおわるぞ」
WH「それはこのブログを読む人がこの使用にあわせてもらうしか」
みさき「ふざけんな!」
歩「まあ、今回もネタバレしますのでいやならよまないでください。いまさら月マガ読む人もいないでしょうけど」


C.M.B.
歩「今回は前後編みたいですね」
WH「推理してみる?」
みさき「そうだな。とりあえず、容疑者は三人か」
歩「とりあえずフーリオくんは犯人ではないと思いますね。条件がそろいすぎてる気がします」
WH「被害者に最後に会った人間だし、暗いところでも目が見えるのは疑ってくれという感じだものな。まあ何かを知ってる可能性は高いけど」
みさき「じゃあ、助手か教授か?」
歩「だと思いますよ。現状のヒントはデジカメと懐中電灯あたりなんですが」
WH「もう一人の助手の人はアレで犯人に気づいたみたいだけど」
歩「手ぶれの写真が何を意味するかなんですよね。そもそも現状のヒントだけで事件が解けるとは限らないんですが」
WH「来月分も含めてという可能性は高いよね。その上で推理するなら、あれはインカの秘宝ではないと考えたり」
歩「というと、誰かが最近隠したものということですか」
WH「教授なり助手が強盗なんか一味でその戦利品を隠したというのはありがちかなぁ」
歩「というか未発掘のケープが関係してるならそれはないのでは。むしろ、助手が教授の地位を狙ったのでは」
WH「それもあそこでやる意味がないし、どうだろ」

打撃王凛
みさき「これ、根性が試されてるのは足が遅いやつだけじゃ…」
歩「中盤ぐらいの人は落ちてるみたいですけどね。それに監督も足が速い人が有利なのはわかってやってますし。いい選別方法だとは思いませんが」
WH「っていうか柳が残りそうなのがなぁ、あいつ絶対根性とかなささそうだよね」
歩「走るのが得意なようにも見えませんよね。監督の言ってることと矛盾するような」
みさき「合格者はまだ出てないんだから、落ちてるかもしれないじゃん」
歩「彼は今後話に絡めるために出したキャラだと思うんですよね。まぁ凛が本当に不合格になる展開なら別なんですが」
みさき「これ不合格だと続けられなくないか?私は無理やり理屈つけてでも合格させるもんだとばっかり思ってたが」
WH「続けるだけなら転校なんかもあるからねぇ。MAJOR参考した節があるし。逆に合格の方法がないわけではない」
歩「今回の場合28人目だから合格という手もありますからね。合格自体は普通におかしいとはおもいません。まぁその場合近藤君をどうするかという問題がありますけど…」
みさき「マネージャーとか」
歩「それは後藤さんがいますし、合格しないとは思えないんですが」

遮那王義経
歩「ついに奥州をでましたね。次回から頼朝との話が直接始まるわけではないかと思いますけど」
みさき「そもそも、普通におくりだしゃいいと思うんだ」
歩「結局、みんなで送り出してますからね。いや、秀平様が堂々と送り出したらまずいというのは分かるんですが」
WH「まあ出て行くのは(史実を考えれば)分かりきってた話だからねぇ。ちょっと長すぎた気はしないでもない。それでも奥州編のキャラはフォローできてたと思うので悪くはなかったんじゃないかな」

ゴヴリンハンター
歩「なんか赤マルに載ってそうな作品ですね」
WH「ジャンプだとよくありそうな読切だと思う。個人的にはつまらなくはなかったけど、でも月マガで残れる作品という気もしないなぁ」
みさき「ようするに他誌にいけと?」WH「まあ、ジャンプあたりにいったら行ったで、埋もれそうな気もするんだけどね。とりあえず女の子に関してのアレはよかったかなぁと思った」
歩「記憶うんぬんのところは連載だと足かせになりそうな気もするんですけどね。たしかにラストの展開にもっていくためには必要なんですが」
みさき「あれだと一度会った人間を再登場させにくくなるよな。ムヒョなんかもその辺なし崩しになってた気がするしな」
歩「ムヒョは依頼者とは二度と会わないんでしたよね。守れられてませんけど」
みさき「だから、連載したらうやむやになると思うぞ、たぶん」
歩「まあそうなりそうな気もしますけどね」

冷たい校舎のときは止まる
歩「また、作中では時間が止まってしまいましたが」
みさき「ランゴリアーズっていったい何?」
歩「調べてみたところ、スティーブン・キングの小説のタイトルみたいですね。飛行機の乗客が一部を残して消えてしまうという話のようです」
みさき「ああ、この作品と状況が似てる作品なんだ」
歩「おそらく、ドラえもんや漂流教室と一緒で例に出してるだけだと思いますけどね。パクりという以前にランゴリアーズの設定だとミステリーにはならないでしょうし」
WH「化物に出てこられても困るしなぁ」

海皇紀
歩「いつもどおりですね。ファンの計略で敵が壊滅しました」
WH「もう勝敗は決したかな。あの司令官に逆転されるとは思えないし」
みさき「というか、あんな無能どもに逆転されても困る」

アライブ
みさき「ママなんていらないっていわれるのはかわいそうだよな」
歩「たしかにそうなんですが、でも由紀恵さんはああいうことを言われても仕方ないことをしたんですよね」
WH「なんで育児放棄してた人があそこまで変わったのかな?」
歩「そこは心臓の謎にも繋がってくるんでしょうね」
WH「奈美とD4に関してはどちらかが死ぬ展開は考えがたいかな。D4殺したらまたドラウマになりそうだし」
みさき「悪党殺して思いつめてたからな。あと由良のほうも死なないだろうな」
WH「ここで殺したら生かして再登場させた意味がないもの。一部で死んでても何の問題もなかったことになる」
歩「そうですね。なので、なにかが起こって戦闘自体が中断しそうな気もします。順当に考えるならそれは勝又さんたちか広瀬だと思うんですけどね」
WH「でも、勝又一派は手駒すくないからなぁ。そっちはたぶんないと思う」

トキワ

歩「総理大臣の娘さんが再登場です。お礼にきたのはいいんですけどね…」
みさき「できちゃいましたじゃねぇよ。常識知らずにもほどがあるだろ」WH「あれはやばいな。自分なら速攻で逃げる」
歩「普通なら死にますからね。まあそもそも、あんなところに鍵はない気もしますが…」
みさき「普通は動物って裏の扉からいれるよな。それにしても柱にかいてある不敗神話って誰と戦うんだよ」
歩「亀田とかそのへんじゃないですか(投げやり)」

DEARBOYS
WH「まだやるの?」
歩「いま第二Qなので後半年ぐらいやるのではないかと。ただ書くことないですよね、正直」
WH「バスケのルールがよくわからないのがなぁ。テニスみたいにむちゃくちゃしてるわけではないし。いや、嫌いなわけじゃないんだけど、かくことが思いつかないというか。来月感想かかなくてもいいかもね」

パンプキン・シザーズ
歩「この看護師さんも常連化してますね」
みさき「下の口て…」
WH「いいのかなぁ少年誌で」
歩「まあOKなんでしょう…通ってるんですから。まあそれはおいといて別のところに触れようと思うんですが」
みさき「ていうか広げてどうするよ、こんなもん」
歩「では、話を変えますが今回伍長が気づいたことというのは普通の人から考えたら当たり前のことなんですよね。むしろ伍長の考えの方が異常なわけで。それだけ伍長は異常な世界にいたということなんでしょうね」
WH「三課にいなかったら向こう側の人間だったのはまちがいないだろうからなぁ。というか三課の考えそのものだね、あれは」
歩「で今後は銀の車輪が暗躍するみたいですが西方諸国連盟合同会議はどうかかわってくるんでしょうか。戦災復興部隊が行くようなところではないと思いますし」
みさき「この前の姫様とか」
WH「呼び出し?」
みさき「関わらせるなら護衛ぐらいじゃないの」

capeta
歩「正直繋ぎの回ですね。F3がどういうものなのかを説明する」
WH「見所がないわけではないけどね。カペタに嫉妬する源とか」
みさき「とりあえず、カペタは最初のほうのレースで勝たないといけないんだよな」
歩「マシンの差がついてから勝たせるようなことはしないと思いますし、というかそうするならそこにはふれないでしょうね。ということを考えるならそうなるのではないかと」

龍狼伝
みさき「強いやつが謙虚な態度だから気に食わないってさぁ、そんな理由で襲われても困るだろう。どうしろっていうんだよ」
歩「あの理屈だとおれは強いとか過信してる方がいいということになりますよね。弱い人が偉そうにしてたというのならまだ分かりますが」
みさき「ランの完敗だもん。それで文句言われても困るよな。実際強いんだから問題ないだろとしかいいようがねぇよ」
WH「っていうかなんだかんだで結局志狼にほれそうなのが微妙…」
歩「あと甘寧さんに関してはあの程度で志狼に勝てる気がしません」
みさき「さんざんインフレしたもんなぁ。どっかの仙人の弟子にでもならないと勝てるわけねぇって」

WH「ただの強い人が勝てるレベルじゃないからねぇ」

あちょみんさん
歩「代原ですよね。何かのページ数が足りなかったんでしょうか」
みさき「とりあえず、読んでて思ったのはあれだ。何であの弁当箱横に倒してるのに崩れてないんだ?っていうかあれ冷めてない?」
歩「冷めてもおいしいんですよ、たぶん」

天のプラタナス
WH「来月相手のピッチャーの癖がわかってボコボコにして終わりかな」
歩「一回戦ですしそんなものじゃないですか?」

鉄拳チンミ
歩「落ちましたね」
WH「うん、落ちた。てっきり落ちる前に引き上げると思ってたけど、実際に落とすとはねぇ」
歩「まあ、助からないとは決まったわけではないですけどね。落ちてどうなったのかは描かれていませんし」
みさき「あの高さから落ちたらさすがに死ぬだろ」
歩「下が水とかで助かりそうな気もするんですよ。まあ、それにしては落ちていく時の反応がおかしいのですが」
WH「グンテは下を見た上であの反応からなぁ。正直微妙。それに対するチンミの反応は…」
みさき「あれは何かやばい方に目覚めたようにしか見えん。殺意の波動とかそういう方向のさ」
歩「パンプキンシザーズじゃないので敵の虐殺とかはしないと思いますが、どうするんでしょうね」

なんと孫六
みさき「三振取ったのにキレてるのは孫六らしいよなぁ」
歩「すっぽ抜けでも普通の人は喜びますからね。まぁ、そんな人なら全米を敵にまわしたりはしないでしょうけど」

花鳥風月紆余曲折
みさき「ああ、たしかに困るな。これは」
WH「能力あってもあれじゃ使えないからなぁ」
歩「まあ、本人に伝えるべきでは思うんですけですけどね。何で首になるか分かってないみたいですし」
みさき「ああいうやつはいっても直らん気もするが」
歩「いわないよりはましな気がしますよ」

YATAGARASU
歩「反町さんにスポットを当てていくみたいですね」
みさき「高校は弱小高校に行ったみたいだから、中学時代だよな」
WH「たぶん、茂木とかとは会う前の話かな。でも、それだと三枝主将が変な気もする」
歩「何かトレセンとは別の機会なんでしょうか。なにか試合ですごいプレーをしたのは間違いないでしょうし」
WH「Jユースに入ってると思ってたらしいから、そこは間違いないだろうね」

バイキングス
「どうやら小平良さんが影みたいですね。私はてっきり彼は別の機会で使うつもりだと思ってたんですが」
みさき「少なくとゼローに屈辱的なことを言われたのはまちがいないよな」
WH「ひょっとしたら主人公がらみかもね」
歩「そうでないにしてもここでいわれたことはのちのち話しに絡んでくるんでしょうね」

最後に
歩「冒頭にも言いましたが、さすがに遅すぎます」
みさき「もうすぐ次号でるからな。いくらなんでもどうにかするべきだろ」
WH「次回はたぶん複数に分けて書こうかなと思わなくもない」
歩「かがみさんのジャンプ感想みたいにですか?」
WH「すぐかけたやつと時間がかかったがやつあるのでそうした方がいいかなと、ひょっとしたら後回しにした作品を書かないかもしれないけど」
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