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二つ名:囁(コラプション)
虚構奇術師


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DATE: CATEGORY:漫画
注・ネタバレします。嫌な方は読まないでください。いまさらですが

CRIMSON KING
これ

いぬまるだしっ!
WH「ごめん、世界一周で笑ってしまった」
歩「まあ、理由は想像つきますけど」
WH「正直、ああいう描写見ると楽しくなる。あそこのせいだけど。バレンタインは、ノーコメントで」

バクマン
WH「サイコーの昔の漫画の意味不明っぷりがリアルだなと。ああ、あんなの描いたなと…昔のキャラといえばマイキャラ再生工場の十三乃だけど」
みさき「探偵ってそれほど王道とは思えないんだが…詐欺師あたりは特に」
歩「少年誌だと金田一少年の事件簿、コナン、ネウロ、探偵学園Q、QED、…考えると以外に結構ありますよ。それにしても今回の展開は別の道を行くフラグのように見えますが、かといって別に漫画を書いていくようになるとは思えないんですよね」
みさき「探偵ものという結論は一緒だからな。喧嘩した後に一緒に書きそうな気もする。三吉あたりがきっかけで」
歩「言うなよは基本的に伝えるフラグですからね」

銀魂
WH「困ったな、白血球王が鋼野に見える」
歩「まあ、パーツは似てますからね…勇者の恰好すればそうなるのはむしろ必然かと」

PSYREN
WH「ネメシスQの後ろの人が妙に存在感あるんだけどモブだよね」
みさき「モブじゃなかったら何なんだよ…」
WH「本体?」
歩「さすがにありえないかと」

アイシールド21
歩「色々と残念なことになってるような気がするんですが…」
みさき「まあ、アイシールド21の名を自ら名乗ったのはふさわしい人間じゃなきゃ周りも認めないだろうからいいとして、何で不意を突かれて奪われたボールを奪い返せなかっただけで失格なんだよ。陸上選手じゃないんだぞ」
歩「このエピソードって誰も得にもなってないんですよねぇ。パンサーさんは意図的ではないとはいえ大和さんを追放してしまった張本人ですし、Mr.ドンはただの小物ですし、大和さんもただの努力した凡人みたいになっちゃいました」
みさき「つーか、今さらあれを凡人とか言われても困る」
WH「足の速い峨王とか言ってたしね。そんなのアメリカにもそんなにいないと思うんだけど」
歩「既存キャラを弱体化するのはいつものことではあるんですが…」

マイスター
歩「ついに打ち切りです」
みさき「発狂しすぎだろ、監督。何を言ってるんだよ、あれ」
歩「「伝統がない奴らはサッカーをやる資格がない」とか意味不明にもほどがあるんですが…」
WH「新興校が伝統校に勝つのは珍しいことではないしね。野球の済美とか」
歩「やりすぎですよね。あれは」
WH「頼歩が言う楽しい?に関しても疑問というか。個人的に守備は楽しいと思うんだけどね。体育のサッカーで自分から進んでGKやって人間の戯言ですが」
歩「まあ、加地先生は攻撃的サッカー好きなんでしょうけどね…」
WH「タカヤも似たようなことやってたんですが、一つのスタイルだけを肯定するのはどうなのかなと思うんだよね。見る分には守備的な作戦がつまらないという分からないでもないけど」
歩「描き方もまずいですしね。相手の監督をあそこまで悪役にする必要はないですし」
WH「嫌いではなかったんだけどなぁ…過去の感想だと駄目だししかしてないけど」

新連載
みさき「何でバスケ?」
歩「以前のどがしかでんを含めるとこれで三本目ですよね。黒子ともかぶってしまいますし」
WH「まあ、野球漫画が3つ載ってた雑誌もあるけどね」
歩「あれは二人がベテランですしね」
みさき「つーか、孫六は微妙にに別のジャンルのような気がする。それはそうと、もう一人のあれは大丈夫なのか?」
歩「ジャンプはバクマンによるところでは面白さ至上主義ですから。金未来杯の結果次第では、問題になってたような気もしますが…

最後
歩「ところで、もう次号でてますよね?まあ、いつものことではありますが…」
WH「いやまあ、とりあえずやってたし…あとWEB拍手の返信は明日以降にやります」
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