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Author:WH
二つ名:囁(コラプション)
虚構奇術師


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DATE: CATEGORY:漫画
みさき「また、発売日過ぎた…」
WH「パソコンがネットにつながらなかったしさ」
みさき「もっと早くやりゃ問題ないんだよ!!」
WH「それはそうだけど」
歩「ちなみにすでに発売日ですが、9月号はまだないんですよねぇ」



アライブ
みさき「あれ、由良がいること知らないんだっけ?」
歩「一応、最初は単独で来てますからね。由良さんがあえてここに来る理由もありませんしわからなくてもおかしくないのでは?」
WH「と言っても由良ぐらいしかいないんだけどね。だから次号あたりではだれなのかわかりそうな気もする。マクファーソンたちはどんな能力者か知ってるわけだし」
歩「ところで由良さんだとわかった場合どう反応するんでしょうか?」
WH「微妙だね。太輔の仲間ではないし(というか、どっちかというと敵だった)なんだかんだで怒りそうな気はするものの…」

みさき「つーか、早々と逆転したな
歩「ホーナーさんイガイ全員一か所に集まりましたしそろそろ対米軍戦も終わりだと思いますが…どうするんでしょうね」
WH「最終的には米軍が太輔達の仲間にはなると思うものの仲間になってほしいキャラがあんまりいないというか。ホーナーは小者だし、マクファーソンもそんな感じ」
みさき「つーか、なんであんな偉そうなんだよあいつは。自分も思いっきり追い詰められてたじゃねぇか」
歩「まあ、話が進むたびに株を落としてますが、一応偉い人ではありますので…」
WH「作者が意図をもってやってるんならいいんだけどねぇ」

パンプキン・シザーズ
WH「CJが死ななくてよかったです。そうなった場合伍長がブチ切れる展開しか思いつかないし」
歩「今回は伍長大暴れはないんでしょうかね。抗争さえ阻止できれば戦う必要もないでしょうし」
みさき「ダンブル・ウィードがそれを知らないまま終わるのかなっていう気もするけどな」
歩「なんだかんだで、0番地区を出そうな気もしますからね。まあ、私としてはロンダリオさんがねらいをもってやってる点がよかったかなと思いますが」
みさき「0番地区だけじゃとどまらないよなぁと思ってたらそれ自体が狙いだったんだな」
歩「まあ、少尉の反応を見る限りその場しのぎの策にしかならないようですがそれもわかってるみたいですからね。単純な悪役として描かれなくてよかったかなと」WH「やり方間違ってはいるんだけどね。たぶんこの編のラストは彼と少尉の問答で終わるんだろうなと今回読んでて思った」
みさき「伍長はどうなるのかな」
歩「ボルモン一派もはいそうですかとはならないでしょうし、何らかの試練のようなものが課せられるんじゃないですかね」

打撃王凛
みさき「つるまないとか関係なく止めるべきだろこれ」
「これでけが人が出た場合出場停止になるでしょうからねぇ。正式な部員だったとしても止めなかったんでしょうか」
みさき「そもそも、なんで本町が補欠に入れたのか自体疑問。だって遅刻したやつに帰れって言ってたじゃん、監督。なんで入部テストにデートで来なかったやつ認めるの?」
歩「神龍寺の監督も言ってたじゃないですか。実力があるものは何をしても許されると」
みさき「だったら、もう通しちまえよ」
歩「それはそうなんですけど…まあ、レギュラー決定の試合6人でやれっていう監督ですからね」
みさき「後藤さん入れても七人だぜ。ミスフルだってそんな無茶はしてない…いや、半減野球があったな」
歩「まぁ、あれは一応ハンデとしてやってましたからね…これレギュラー決定する試験ですし…」
WH「そもそも、ピッチャーはだれがやるのかな。野手っぽい人しかいないけど」
歩「近藤君じゃないですか?凛もマイクさんもとても投手ができるようには見えませんし」
WH「外野とショートの二人は守備範囲を考えたら外せないしねぇ」
みさき「というか、あのふたり外したら無理だろ」
歩「となると残りは二人なんですが柳さんはファーストなので後藤さんが入らない限り一三塁のどちらかが開くという恐ろしい事態になります。だから近藤くんぐらいしかいないんですよね」

遮那王義経
歩「てっきり景時がしぶしぶながらでも、頼朝のところに連れていくと思ってたんですが。こんなことしても後でマイナスにしかならないのでは?」
みさき「小者にもほどがあるぞ。おれが考えたとか嘘つくし」
歩「案の定思いっきりばれてますからね。挙句の果てに義経を褒めた自分の息子をぶん殴るという…」
みさき「ほんとにだめだよな。あの人」
WH「まあ、立ち位置的に悪役にせざる負えない人ではあるんだけど、ダメな人にしすぎたきはするよ」


DEAR BOYS
今月読んでて明和大日立に感情移入できたら面白いんだろうなとは思ったんですが、正直読んでないころに出てきたチームなので思い入れがないんですよね。なんというか、どっちが勝つかわからないチーム同士ならよかったのになと思います

鉄拳チンミ
ここでチンミが負けるとも思えないんですが、かといってここまでボロボロで残りの敵を倒せるとも思えないんですよね。十人衆にそこまで強いイメージはないですけどここまでボロボロだとさすがにつらいんじゃないかな。和解フラグみたいなのはちらほらと見えるんですが、どうなんでしょう

capeta
本編については、ここで譲ったりはしないだろうなとは思いますね。早い段階で上位を狙わないといけないわけですし
番外編の方は手抜きがひどいなと思いました(背景真っ白だし)。いや、つまらなかったわけじゃないですけどね

なんと孫六
そろそろ孫六の反撃ターンですよね。さすがに次の打席もホームランを打たれるということはないと思うんですが。でも、ど真ん中で勝負するんだろうな。孫六だし

海皇紀
パンニャーの卵というのはメルダーザなんですね。一時期仲間だったわけですし、さすがに再封印するとも思えませんので、どうするんでしょうか

天のプラタナス
美朝先生が監督になったのは準優勝したメンバーの精神を伝えるとかそういう目的みたいですね。

龍狼伝
いまさら黒瘴虎がでてきてもなぁ…と思うわけですよ。今の志狼なら秒殺できそうな気がするし。まあ裏で暗躍するだけなんだろうけど

トキワ
今回のトキワは足をひっぱってるだけだなと思う。邪魔にしかなってないもの。まあ、すみちゃんとお嬢様が仲良くなったので今後は以前より積極的に話に絡んでくるのかなと

花録
正直初めて読んだんですが、毎回闇で暗躍する忍を倒していく話という解釈でいいんでしょうか。作品としては楽しめたんですが、本当に出張版といった感じの作品でそのあたりがよくわからなかったです。
まあ、パンプキン・シザーズの読み切りも一話の焼き直しみたいな話だったんでこんなものかなと思ったりするんですけど

YATAGARASU
もう一つのチームは分かりませんが、ゼブラの方は今回の反応を見る限り結果だけで終わらせるんでしょうね。2位でも突破できるんで、この試合は負けても問題はないけど、因縁を考えれば確実に勝つとのかな。おそらくこの後は二度と当たらないチームだろうし

冷たい校舎のときは止まる
まあ、昭彦がたどり着いたとしてもここで自殺者の正体がわかるということはないんでしょうね。打切りなら別ですが。たぶん過去に戻したのは犯人なんだとは思いますがどういう意図ですかね。別にこれまでの二人はここに来たわけではありませんし。最後に会った人間だから何でしょうか

C.M.B.
この作品らしい話ではありますよね。ただ実際こういう化石って実際にあるんでしょうか

バイキングス
影が2人以外の別の人物だって言うのは意外でしたね。それにしても零郎さんは店長とかに生きてることを知ってて教えなかったんですよね。まあ、理由はあるんだとは思いますが

花鳥風月紆余曲折
とりあえず、ダメな人だなと思いましたが、多分魅力はある人なんでしょうね



最後に
WH「正直間髪入れずに新連載が始まるのは意外だったというか、もう少し読み切りを載せていくのかなと思ってたんだけど」
歩「読み切りシリーズでしたからね。現状だとまだ2つしか掲載されてません」
みさき「新連載はBECKの穴埋め?」
WH「ラブコメだし、微妙じゃないかな」
歩「クソガキの後半みたいな話になるでしょうからね。あのマンガのラストはある意味唖然としましたが…」
WH「まあ、あれは連載始まったころはあんな漫画だったし」
みさき「とりあえず、次回はもう少し早めにな」
WH「そうありたいものですね」
みさき「人ごとかよ!!」

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